世界中のあらゆる銀行のSWIFTおよびBICコード。こちらで検索!

SWIFTコードチェッカー


例 : CITIUS33 または CITIUS33XXX
   


SWIFT/BICコードの確認方法

こちらでSWIFT/BICコードを安全に検証できます。このツールを使用する際に、機密情報が表示されたり保管されたりすることはありません。

お手元のSWIFTコードが正しいかどうかを確認するには、上記のボックスに、SWIFT/BICコードの標準書式に従ったコードを入力してください。SWIFTコードに使用されている構造については、さらに以下をご覧ください。

ご利用の銀行での海外送金のデメリット

銀行を使って送金または着金する場合、不利な為替レートで損し、その結果隠れコストを支払うことになる場合があります。これは、銀行が旧式のシステムをいまだに使用して両替しているためです。手数料等がはるかに安いWise(旧称TransferWide)のご利用をお勧めします。Wiseのスマートテクノロジーをご利用いただくと次のようなメリットがあります。

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  • 銀行と同じか、通常は銀行以上の速さで、お金を移動することができます。通貨によっては数分で処理が完了します。
  • お金は銀行並みのセキュリティで保護されています。
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SWIFTコードとは

SWIFTコードは、銀行と決済サービスプロバイダーが国際送金取引を行う際に使用する金融機関識別コード(BIC)です。SWIFT/BICコード(またはSWIFTコード)は、送金先の銀行または支店を指定する一意の識別コードです。

世界的に認識されている標準書式を使用することで、銀行は電信送金とSEPA自動引き落としが(国際的な取引である場合でも)安全に処理されることを確認できます。

SWIFTコードの例

SWIFT/BICコードは通常、8文字または11文字で構成されています。8文字のコードは本店の住所を示し、11文字のコードは特定の支店を示します。

次の書式に留意してください。

AAAA GB YY ZZZ

  • AAAAは銀行コードです。これは4文字で表され、銀行名の略字に見える場合があります。たとえばBank of Americaのコードは「BOFA」です。
  • GBは国コードです。日本で送金を受け取る場合、国コードは「JP」となります。
  • YYは所在地コードです。文字と数字の両方を使い、銀行の本店または主な所在地を示します。
  • ZZZはオプションです。特定の支店を表します。ご自分の銀行または受取人の銀行によっては、この最後の3文字が不要な場合があります。

SWIFTコードの確認方法

ご自分のSWIFT/BICコードを特定して送金を受け取る場合、または友人のSWIFTコードが正しい場合は、上記のチェッカーツールをご利用いただけます。

ご自分のSWIFTコードは、オンラインバンキングにログインする、地方支店に電話する、または銀行からの手紙を確認するなどの方法で確認することもできます。必要な情報は通常、取引明細書や顧客宛ての通知文書に記載されています。